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【便利な即日融資】でも、無職・ブラックokとは認められない理由

融資の申し込みから実際のお借り入れまで、最近ではスピーディーな対応になっています。

いわゆる『即日融資』というサービス。借りたいと思えば、その日の内に借りることが可能です。

お金に困っている時は、とてもとても有難いこのサービス。

ですが、『ブラック』や『無職』の人がお金に困っていてもオススメできるものではありません。

ブラックや無職だからこそ、すぐにでも借りたいという気持ちはお察しいたしますが、ちょっと落ち着いて考えてみませんか?

ブラックや無職の人は、どうしてお借り入れができないのか、その理由を解説すると同時に、ちょっとしたアドバイスもお伝えします。

基本的にブラックや無職では、即日融資は利用不可

オススメするもしないも、そもそもブラックや無職の人は、審査をしても通ることはほぼありません。利用できないのが当たり前でもあるのです。

どこから借りるにしても『安定した収入』が絶対条件

あなたはとっても家族思い…、ということにしてみてください。どんな時でもすぐに駆け付け、何があっても家族を優先する、家族の為ならなんとやら…という自分を想像してみてくださいね。

大切な大切な家族。お母さんが病気になって働けない、弟が仕事をクビになった、妹が嗜好的にお金を使いまくり収入など残らない…などなど、大切な家族の誰かがどうしてもお金が必要となった場合を想像しましょう。

あなたは大切な家族の為ならお金を貸します。病気などの仕方のない理由にしても、使い過ぎて収入では生活が追い付かない自業自得が理由であっても、『家族だから』という理由だけで貸してあげたくなるのが人間の心理。

さて、例え家族であってもお金の貸し借りには厳しくしている人も多々いますが、困っている人がいれば、それが身近な家族ならば貸してあげたいと思いますよね。他人であっても、困っていることを知れば助けたくもなるもの…。

それは消費者金融や銀行も同じ気持ちなのではないでしょうか?だから融資というサービスが存在するわけです。ただ、家族と違う部分が1つあります。

それは、消費者金融や銀行などは『業務』として融資を行っているということ。

家族にお金を貸す時、多くの場合は返してもらえなくても良いという気持ちで貸すのではないでしょうか?融資というよりは支援ですよね。返してもらうにしても、返済日の特定をすることも少なく、返せる時に返してくれればOKという形が多いと思います。

ところが業務として融資をしている銀行などには、それは通用しません。『借りたら返す』が絶対条件なのです。返済計画を先に設定し、返済することを前提に融資を受けれるので、『安定した収入』がなければ、そもそも融資を受ける資格もないのです。

どこから借りるにしても『信用できる人』が絶対条件

Aちゃんの噂

先日、一緒にショッピングに行った時、欲しい雑貨を見つけたAちゃん。しかし、手持ちのお金では足りなかったので、5千円貸してあげることにしました。

Aちゃんは次に会った時、しっかりと5千円を返してくれました。

Bくんの噂

「今月バイト代が足りなくってさ。来月返すから1万円貸して!」と頼まれたので、1万円貸すことにしました。

ところが1か月後、Bくんとは連絡が取れないようになってしまったのです。

AちゃんとBくん、2人のこんな噂を耳にしました。さて、あなたはどちらにならお金を貸してあげても良いと思いましたか?

断然Aちゃんですよね。Aちゃんはこちらから催促することもなく、自分からしっかりと返済を行っています。ところがBくんには催促することすらできなくなってしまっています。

借りた物を返さない。ただこれだけでも信用はできないもの。更にBくんの様に連絡も取れなくなるのは、信用のかけらもなくなってしまいます。

消費者金融や銀行から借りる時、直接会うこともないので、AちゃんやBくんの様な噂を知られることもありません。でも、信用できない人には融資はしてもらえないんです。

消費者金融や銀行は、申し込みを受けた時点で、他社借り入れ状況や返済状況を知ることができます。これが2人の様な噂の1つですね。他社でもしっかりと返済している様子が見えるほど、信用は大きくなるでしょう。

また、借りた後もしっかりと返済を行ったり、何かしら電話連絡などがあった時にしっかりと対応することで、信用を大きくすることも可能でしょう。

他社で返済を行っていない、更にブラック状態になっている人は、信用はできるはずもなく、融資をする検討から外されても当然なのです。

ブラックが借り入れできない理由

ブラックの人はどうして借り入れが不可になってしまうのか、解説していきます。

延滞・滞納ブラックは例えるなら執行猶予中

悪いことをしたにも関わらず、裁判で執行猶予という判決が下されることが多々あります。1番の悪であろう殺人であっても執行猶予の場合もあるんですね。

何らかの理由により、情状酌量ってよく聞きません?まぁ、簡単に言えば「やっても仕方ない理由があったね」と判断された場合ですね。

延滞や滞納によるブラックは、この執行猶予状態によく似ています。悪いことをしたんですよ。返済をしていないという悪いこと。ですが、まだ自分の会社内(融資してもらった金融会社)でだけブラックとして様子を見ている状態なんです。

返済を行い、滞納を解消すればブラックも取り消して貰えることも多いですし、信用情報機関への登録は見逃してくれる場合が多いです。ちなみに、借金で言う信用情報機関への登録は刑務所という感じです。

執行猶予中に再び事件を起こすと、どうなるか知っていますか?問答無用で刑務所に行くことになります。もちろん正当防衛などの正式な理由があれば別ですが、基本的に反省していなかったと判断され、刑務所へ連行されます。

借金の場合も同様。延滞・滞納ブラックという、返済さえすれば解消するかもしれない軽い刑の間に、全く返済することもなく、まだ延滞・滞納を続けてしまった場合、より上のブラック扱いとなり、信用情報機関へ登録されてしまいます。

執行猶予は情状酌量の余地があり、反省している様子もある為に、しばらく様子を見てみよう!という制度。ただし再犯を行えば、更に厳しい刑を下されることになるんですね。

延滞・滞納でのブラックは、例え初期の段階で信用情報機関に登録されてしまったとしても、しっかりと返済を行えば数か月で消えることも多いです。

ここで返済をしなければ、「この人は返す気がない人だよ!」と他社にも教え、「そんな人には貸すのはダメだ!」と判断されることになる、本格的なブラックへ昇格してしまいますし、ここまでくれば借りれる会社はなくなってしまいます。

債務整理・自己破産ブラックは例えるなら刑務所生活

延滞・滞納ブラック程度では、すぐに解消されることも多く、返済をしっかり行えば、再び融資を再開してくれることも多いです。1度、自社内だけであってもブラック扱いされたが、解消される…いわば執行猶予。

では、債務整理や自己破産によるブラックはどうでしょう?これは刑務所と同じと言えるでしょう。「お金を借りることを一切禁止する」ということです。一切、塀の外に出れない刑務所生活です。

債務整理や自己破産に関しては、仕方のない理由があったにしても、「返済をしない」という判断を自分で行う上でのことですよね。特に自己破産は一切の返済がなくなります。

やはり、どんな事情があろうとも、返済をしないという判断をした人に、再びお金を貸すのがリスクが大き過ぎるんです。それに債務整理や自己破産をした人自身も、すぐに借金をするのはどうでしょう?本当に返せますか?

債務整理で約7年、自己破産で約10年、一切の借金を禁止し、自分の力だけで生活を見直してもらう為。その為に債務整理や自己破産という制度があるのですから、ここで借りてはいけません。

間違っちゃダメなことが1つ。自己破産は借金を返さなくていいです。だからこそ返済がなくなり、生活が楽になることも多いです。

でも、自己破産や債務整理は、また借金をしても返済が可能になる余裕を与えているわけではないんですよ!

「今はもう大丈夫!」という自己判断は通用しない

数年前は収入も悪く、とても借金を返済できる状態ではなかった。だから滞納を繰り返してしまい、最終的には自己破産をした。自分はブラックである。

という過去を持っていたとしても、現在は収入も安定し、「あの頃の借金が今なら返せるのにな…」なんて思いをしている人もいるのではないでしょうか?

月日が経てば状況も変わっていることでしょう。あの頃は無理だったことも、今では余裕ということも多々。

例え自己破産でなくても、滞納をしていただけでも、「今なら返せる自信があるから、また貸して欲しいなぁ」と思うこともあるでしょう。

自己破産をした数年後、収入が安定した・余裕ができた、だから家や車を買おうとしても、自己破産でのブラックが邪魔をしてしまいます。もちろんキャッシングもです。

『今はもう大丈夫!』という自己判断は、例え絶対的にその通りであっても、残念なことに通用はせず、審査に通ることはありません。

無差別殺人犯が「自分はもう命の大切さを分かった!もう大丈夫!」と言って、隣に引っ越してきても信じれないでしょ?「大人しく刑務所にいてくれ…」って思いません?

過去に大きな事故を起こしてしまったら、どんなに自分で大丈夫と思っていても、そう簡単には信用はしてもらえないんです。借金をしないでどうにかすることを考えなくてはいけません。

ブラックになってしまった以上、解消を待つしか道はない

延滞・滞納によるブラックは、しっかりと返済を行うことで解消されます。酷い場合でも返済をすれば数か月で解消されます。

何か月も何年も、返済する見込みすらなかった場合は、信用情報機関へ登録され、更に厳しいブラック扱いになりますが、それでも数年で解消することが多いです。

でも、数年って長いですよね。例えブラック解消が数か月であっても、1週間後であっても、今すぐに借りたい事情があったとすれば、期間は関係なく困ってしまうもの。債務整理や自己破産になればもっと長くなります。

  • ブラックになるとカードの利用停止
  • 他社に申し込みをしても審査に落ちる
  • ブラックが解消されるまで方法はない

ブラックと言っても様々で、ブラックの期間が長い程に重いのですが、どのブラックでも関係なく、ブラックという時点で上記の3点は確定します。

ブラックの人が消費者金融や銀行から融資を受けるには、最低条件として、ブラック期間が終了していることが必要です。その後、安定した収入などの条件により再び審査対象になるのです。

無職が借り入れでできない理由

無職の人はどうして借り入れが不可になってしまうのか、解説していきます。

収入がないのにどうやって返済をするつもり?

そもそもです。お金を借りなければ仕方のない理由があったにしても、収入のない状態で借金をしても、確実に返済はできませんよね。

融資を受ける時の条件に、『安定した収入』という項目があります。

消費者金融や銀行は、返してもらうことを前提に融資を行うサービスをしており、返済できる見込みすらない無職の人には、当然のごとく融資はできなくて当たり前なのです。

どうやって返済をするつもりで申し込みをするのでしょう?返せないのが分かっていて借りるということは、どんだけ迷惑な話か分かっているのでしょうか?

たまに、「自己破産をすればいいんだから!」と借金をしようとする人もいます。私の身内にもいました。「借金しても自己破産すればチャラだから!」って借金に手を出そうとした…ハッキリ言ってバカです(笑)

確かに、その通りだとは思いますよ。借金してもチャラになるなら、私だって何億でも借りたいものです。ですが!自己破産にも審査がありますからね。しかも裁判所の。

元々返す気があったかどうか、返せる見込みがあったかどうか、そんなことくらい簡単に分かってしまいます。ギャンブルやブランド物に使っている場合なども自己破産はできません。

無職で収入の全くない人は、言い方を変えると返済の見込みのない人です。返せない人には貸すことはありません。また、嘘をつくなどで借りたとしても、簡単に自己破産もできない状況になるでしょう。

「今、仕事を探しています!」で見つかる保証はない

現在無職。当然、収入もありません。「だからお金が必要なんじゃないか!」という気持ちは本当に理解できます。でも返せないのに借りれないですよね。

えっ?「だから今、仕事を探してるじゃないか!」ですか??

それは素晴らしいことですね。仕事が見つかれば収入もあります。返済できますよね。仕事を探すのにもお金がかかることも…。はい、分かります。

でも…、絶対に、100%、確実に仕事を見つけて、更に1か月以上の勤務を続け、収入を得るという保証はあるのでしょうか?

仕事が見つからなかったとしても、返済日はやってきます。その時、「いや…まだ見つかってないから返せないんですよ…」なんて通用しませんよ!

仕事が見つかってから、それも申し込み時に『勤続年数』という項目があります。少なくとも数か月以上、できれば2年ほどの勤続年数がなければ、安定した収入とは言い難い部分があります。

なので、「今、仕事を探しています」というのは、残念ですが認められません。

借りたい金額が大きいほど収入証明が重要になる

無職なことを隠して申し込みをし、融資を期待する人もいます。

  • 在席確認が取れない
  • 収入証明が出せない

という2点で、バレる可能性は非常に高いです。

特に融資希望額が大きいほど、収入証明は必ず必要な書類になります。金融会社によって様々ですが、100万円以上の希望で必要になることが多いように見えます。金額に関係なく必須な会社もあります。

無職の人にとって、職場への在席確認は不可能な話。収入証明も出しようがありません。偽造でもしてしまえば、また違う罪に問われることになるので止めておきましょう。

『無職』が通用するのは専業主婦だけ

無職にも例外があります。それは専業主婦の方。専業主婦に関しては、無職であっても融資が可能になる場合もあります。

しかし、この場合、配偶者、つまり旦那様の収入で返済をすることを前提とした融資になりますので、旦那様の同意が必要になります。

専業主婦の場合は、収入も支出も旦那様のお金で行うのが一般的、だからこそ認めらた融資です。完全な無職の人の場合は、別の話になります。

最近では保証人が不要なことも多いですよね。

つまり、融資を希望している本人に収入がある、返済能力がない限り、融資を受けることは不可能になります。

お金が必要なのに借りれない!そんな時の対処法

銀行や消費者金融から借りることは出来ないブラックや無職の人。それでもどうしても借りなければいけない時の対処法を紹介します。

まずは親などの家族に相談しよう

消費者金融や銀行では、ブラックな状態である以上、確実に審査は落とされてしまいます。闇金なら可能ですが、そうなれば普通の返済では済まないことになりますので、絶対に手を出さないようにしましょう。

やはり、今頼れるのは家族です。親がベストなのかなぁ…。もちろん、親族であったとしても、お金の貸し借りは簡単に行うものではありません。ですが、どうしてもというならば、まずは家族に頼るべきではないでしょうか?

本来ならば、消費者金融などに頼る前に、家族に相談しておくべきことでもあるんですよ!

何千万円も必要と言われれば…無理だと言われることの方が多いでしょうが、数万円程度なら貸してくれる家族も多いのでは?

親しい家族ほど、多少の融通は通るものです。返済に余裕ができるまで待ってもらったり、利息だって自分の気持ちで少々足せば良い話。「確実に毎月返せ!」なんて言う家族は…信用されてなかったらあるかもしれませんが(笑)

消費者金融に借りている、自己破産をしたなどを家族に知られている場合、「私たちも踏み倒されるのでは?」と思われてしまう可能性もあります。何の為にどう必要なのかをしっかり説明しましょう。

確実に返せる自信があるのなら、家族名義をお願いしてみよう

借金の返済に困っていた時とは状況も変わり、今では確実に返せる自信があるにも関わらず、ブラックであることが理由に借りれないという人に提案です。

正直なところ、あまりオススメではないです。絶対に、確実に大丈夫という人以外は、絶対に控えるようにしてください。

それは、家族に名義を貸してもらう方法です。よく、携帯電話の契約でこの方法を使っている人がいます。未成年の学生さんとかも親の名義を借りたりしますよね。

この方法の場合、あなたが返済をしなければ、返済をしなくてはいけなくなるのは名義になった家族。もし、踏み倒すことなんてあれば、ブラックになるのも家族です。

家族の人がいざ自分のローンを組もうと思った時、あなたのせいでブラックになり、審査に落ちてしまうという可能性だってあります。また、しっかり返済を行っていても、他社借り入れがあるということで、審査が厳しくなる可能性だってあります。

この方法は、しっかりと信用を築く必要があります。絶対に名義になってくれた家族を裏切らないように、もし返済に困ってしまった時はどうするか?なども事前に話あった上で、しっかりと同意してもらってからにしましょう。

無職ならバイトでもいいから収入を得よう

収入のないままでは、いつまでたっても融資を受けることはできません。少なくてもいいんです。最悪、月に数万円でも大丈夫。とにかく収入を得る何かを始めるべきです。

就職活動をしている場合、バイトには手を出さず、ひたすら就職にこだわることも多いでしょう。でも、とりあえずバイトでも良いのではないでしょうか?就職が見つかれば辞めればいいんです。(就活中ということは説明しておきましょう。)

とにかく、お金を借りなければいけないと思っているのならば、アレコレ選んでいるよりも、少なくてもいいから収入を得ることを最優先に考えるべきでしょう!

最悪の場合、1日ド短期バイトを繰り返すのもOK。誰でも登録すれば仕事を紹介してもらえる、バイト版派遣会社も多々ありますよね。1日だけのイベント業務や、人の足りない倉庫業務など、その日の仕事を紹介してもらえます。

全額交通費が出ない、好きなことできない、毎日職場が変わるなど、良いことばかりではないかもしれませんが、日給6千円くらいは貰えるんですよ!引っ越し業務とかになれば1万円超えもあるみたいです。

仕事を探しながらであれば、働ける日だけ働くことも可能なので、逆に融通がきいて良いかもしれません。

また、少しでも収入を得ることで、お金を借りなくても済むという状況に変化するかもしれませんね。

収入も得れない、でも借りたい!それなら役所へ相談しよう

必死に仕事を探しているけれども、一向に見つかる気配もない。何社も何社も面接に行っては落ちて…、頑張っているのにどうにもならない。仕事をしたい気持ちは山々だけど、病気や怪我で体がついていかない。

親や家族を頼りたいけれども、親も家族も全く余裕がなくて頼れない。もしくは断られた。などなど…。

どうしてもお金を借りなければいけない事情があるのに、どうすることもできない時、誰にも頼れない時、1度、行ってみて欲しい場所があります。

それは『市役所』です。

各県や市町村により様々なので、ここでは何とも言えないのですが、なんらかの支援や補助をしてくれる可能性も0ではないので、まずはお住まいの管轄の市役所に相談してみましょう。

例えばですが、「妊娠してもお金がない」と思っていても、国から補助が出ることは有名ですよね。障害者の方には障害者手帳を交付して補助をしたり、生活保護で生活を支えたり、全国的に支援していることも多いです。

これらとは別に、各県や市町村それぞれで、何かしらの補助や支援をしていることは意外と多いんですね。子供1人居るだけでお金がもらえたり、治療費を負担してくれる制度があったり、「前住んでたとこでは無かったぞ!」ということが結構あるんですよ。

確実に何か支援や補助を受けれるとは言い切れませんが、もしかしたら何かあなたに対応するものがあるかもしれません。働けない理由があるとかであれば、それこそ生活保護の対象になる可能性だってあります。

ダメ元ではあるかもしれませんが、市役所で相談することで、何かしらの答えを導いてくれる可能性があるので、困り果てて闇金に手を出すなど、変なことをする前に、1度相談に行ってみてくださいね。

さすがに即日融資や、こちらの思い通りな補助はないと思いますが、少しでも助けになることがあればいいですよね。

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