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今すぐ借りたい?!アローなら最短審査45分!即日融資OK!

今月は予想外の出費が嵩み、困っている所へまたもや飲み会のお誘いが…今すぐに借りたいけれど、地域にある消費者金融って小規模店でも即日対応してもらえるの?と少し不安ですよね。それでも地域の業者を選びたい人って結構多いのです。

大手消費者金融や銀行なら即日融資してもらえるけれど、地元の業者は街金ならではの良さがあって、もしもそれで即日融資可能なら小規模消費者金融での借入を検討している人もいます。こちらでは消費者金融のアローでの借入について、その特長や即日融資可能なのかも検証しています。

街金での借入を考えている人必見です。ぜひ参考にして下さいね。

消費者金融のアローはこんな会社

株式会社アローは名古屋市内に本店を置く消費者金融です。「信頼」「コンプライアンス」「責任」の3つの経営理念の優良業者といってよいでしょう。その商品にはどのようなものがあるのでしょうか。

  • アローの「フリーローン」
  • 貸金業法に則る「借換ローン」
アローの「フリーローン」の特長はスピーディな審査にあります。その審査時間は最短45分とうたわれています。「必要な時」「必要なお金を」「必要な人に」をモットーとした、「フリーローン」のキャッシングプランです。

「借換ローン」については貸金業法の総量規制例外の顧客に一方的な利益となること、という法律に則って貸付されます。ここでは一般的な「フリーローン」についてお話ししていきますね。

アロー「フリーローン」の貸付条件

申込条件 20歳~71歳未満
安定した収入のある人
健康保険加入者
融資額 200万円まで
貸付利率 15.00%~19.94%
返済方式 残高スライドリボルビング
元利均等返済
返済期間回数 5年60回
最長10年1~120回
使用目的 原則自由

アローの「フリーローン」の申込条件をみると70歳まで申込め、健康保険に加入していれば安定した収入のある自営業(収入証明要)でも申込可能です。

貸付年利率も貸金業法の利息制限法に則って設定されています。

安心して申込できる内容ではないでしょうか。特に年齢幅の広さと自営業の人でも申込めるのはうれしい特長といえますね。

アローで申込めば審査は最短45分!即日融資は?

アローの「フリーローン」の貸付条件については前の項目でおわかり頂けたと思います。それではその審査内容や融資までにかかる時間はどうなのでしょう。大手消費者金融では即日融資をうたっている業者も多いのですが、アローは即日融資には対応しているのでしょうか。

アローのホームページでは、まず一番先に審査は最短45分とうたってあります。審査時間が短いことがアローの特長でもあるのです。最短で即日融資も可能です。

ただ振込融資ですから、申込の時間には注意が必要ですよ。午後遅い時間に申込んで、その日のうちの融資は難しいですよね。午前中の申込をおすすめします。

アローの「フリーローン」はネットでの申込とファックス、郵送での申込があり、ネットでの申込を推奨しています。どういう訳か、ネット申込の場合の年齢制限は71歳未満と記載されていますが、ファックス郵送の申込の場合は66歳以上は申し込めないと記載されています。

アローの申込は電話は不可

アローへの申込はネット、ファックス、郵送で電話での申込は不可となっています。ただ、詳しい申込条件については一度電話で確認して申込む方がよいでしょう。必要書類などもしっかりと確認した上で用意することが即日融資をスムーズに行ってもらう為にも重要なポイントとなりますよ。

即日融資希望なら申込は当然ネットで行う必要があります。午前中のうちに必要事項を入力して申込みましょう。

アローへの申込から融資までの流れ

それでは実際に、アローの「フリーローン」への申込から融資までの流れを確認していきましょう。

1ネットで申込→2審査回答(最短45分)→3契約→4融資(口座振込)

大手消費者金融では即日融資も珍しくありませんが、小規模な業者では融資まで時間がかかってしまう場合もあります。その点アローは迅速な審査が特長なので、スムーズに行けばその日のうちに口座への振込が期待できるのです。もちろん確実に即日融資を可能にするために気を付けなくてはいけないことがあります。

  • 申込時間に気を付ける
  • 入力事項に間違いや不備がないように気を付ける
  • 必要書類をあらかじめ用意する

何度も言うようですが、申込時間はゆとりを持って早めにしましょう。思ったより時間がかかってしまうこともあります。午前中早めに申込を済ませることが大切です。

入力事項にも注意して下さい。つい間違った申告をしてしまったり不足や不備があるとそれだけ時間をとられ、即日融資に間に合わないこともありますよ。しっかりと確認した上で送信するようにして下さい。

必要な書類も申込者によって違う場合があります。あらかじめ確認しておくと慌てなくてすみますよ。

特に収入証明書などはもしも不要でも用意しておくといざという時にすぐに利用できますね。

アローで借入するメリットデメリット

株式会社アローは平成12年設立の正規の消費者金融です。小規模な業者ではありますが、全国どこからでも申込め、最短45分の審査回答、即日融資にも対応しています。

大手消費者金融ではなくアローで借入することのメリットはどのようなことがあるのでしょうか。また反対にデメリットはないのでしょうか。まずはメリットについてお話ししていきましょう。

アローで借入するメリット

  • カードでの借入ではないので借り過ぎない
  • 無理なく返済計画が立てられる
  • 迅速な審査と即日融資

カードローンのようにいつでもカードを使って簡単に借入できないので、つい借り過ぎるということがないのはメリットといえるのではないでしょうか。

借入したものを完済して、必要ならまた借入する。

計画的に利用できるのが、アローの「フリーローン」で借入する一番のメリットといえますが、その上でより迅速に即日融資してもらえるのはうれしいですよね。

アローで借入することのデメリット

  • カードで手軽に借入返済ができない
  • 追加借入の都度審査がある
  • 完済までが長く金利がかかる

また、メリットがそのままデメリットにつながるように思いますが、簡単に借入できないから借り過ぎを防ぐというメリットは、手軽に借入返済ができないというデメリットでもあります。振込融資や振込返済というのは、カード一枚でお金を出し入れできる手軽さからは確かに逆行していますよね。

多くの大手消費者金融や銀行のカードローンが、限度枠を定め、その範囲なら何度でも自由に借入することができますが、アローの「フリーローン」は追加借入の都度審査が行われます。月々の返済額は少額から設定されているので無理なく返済ができますが、それは完済まで長い月日がかかることにもなります。

完済までが長いとそれだけ金利もかかってしまいます。余裕のある月には随時返済をするなど、できるだけ早く完済するように計画を立てるようにしましょう。

何よりも信頼関係が築けるかどうかがポイント

アローの「フリーローン」についてお話ししてきましたが、おわかり頂けたでしょうか。アローは大手業者ではありません。それだけに顧客との信頼関係を大切にしています。申込はネットですが、電話での相談などには丁寧に対応してくれるのも特長のひとつです。

「フリーローン」のほか借換のおまとめローンもおこなっているのですが、これは明らかに顧客の利益となる事に限定されるという、総量規制例外の法律に則って貸付が成されます。信頼関係が築けていなくては、おまとめのような高額融資は難しいですよね。

迅速、即日融資可能なアローの「フリーローン」。日ごろから信用実績を積み、間違いや不備のないように申告すればその日のうちに指定の口座に振込完了です。ネットで簡単に申込んでみませんか。
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